
購入日:2026年2月23日(月)頃
説明:無印良品の波佐見焼茶碗とニトリのお椀。値段忘れました!波佐見焼は前から欲しくてたまたまMUJIでみつけて気に入り購入。お椀は毎日のパパ朝食野菜たっぷりお味噌汁用に(持ってたお椀では溢れそうだったので大きめのものを)探していて食洗機対応のこれにしました。
パパ追記:日々って結局、MUJIとかikea,ニトリにあるやんー😆

購入日:2025年9月17日(水)
説明:篠山方面ドライブで購入。立杭焼丹山窯、660円。安いけど立杭焼らしい雰囲気と質感が気に入って決めました。

購入日:2025年8月5日(火)
説明:会津若松の創業大正八年福西漆器店にて購入。6,050円過去最高額かも。会津塗、研ぎ出し、羽反型です。お酒を入れるとキラキラしてきれい。

購入日:2025年6月19日(木)
説明:萩焼の基本的なやつ。萩城城下町のショップにて購入。1,300円。

購入日:2025年6月19日(木)
説明:萩焼の片口。1,500円くらいだったかな。蛍が舞っています。

購入日:2025年6月3日(火)
説明:中国昆明の斗南花市場で購入。10元。中国っぽいというだけでこれにしました。

中はこんな感じ。

購入日:2025年2月6日(木)
説明:那覇国際通り近くの壺屋やちむんの里にある壺屋焼窯元「育陶園」本店で購入。3,850円。壺屋焼は300年の歴史があるそうで、伝統技法「線彫」で施された「唐草線彫」のお猪口です。

購入日:2025年1月11日(日)
説明:創業明治二十三年出石の窯元出石鶴山の出石焼のおちょこを上田陶磁器店で購入。1,500円。出石の白磁は出石そばのお皿でおなじみですね。鶴山の鶴はこうのとりのことだそうです。同年代の女将さんが教えてくれました。この方のおじいさんが昔はこの辺にこうのとりが百羽は居たと言われていたそうです。

お酒は出石の地酒楽々鶴(ササヅル)。あまり市場には出回らないそうです。この鶴もこうのとりとのこと。出石で鶴といえばこうのとりを指すんですね。味見して購入したのは19度の原酒。少し甘めでまろやかながらしっかりしたお味。帰って早速お刺身をあてにいただきました。

購入日:2024年12月15日(日)
説明:信州旅行の帰りに上越から金沢に向かう途中、富山の道の駅で購入。約3,500円。富山県高岡市の伝統産業である鋳物(株式会社 能作製)で、錫100%。錫は酸化しにくく抗菌作用があるそう。熱伝導率が高いので冷やして使うと冷酒に最適。


購入日:2024年11月15日(金)
説明:JR伊部駅直結の岡山県備前焼陶友会で購入。約2千円。ここは約120人の作家の作品が展示販売されているので、時間がないときに気に入ったものを探すのに便利。めっちゃ悩みましたが備前焼らしい感じで大きさがちょうどいいこれに決めました。

作家さんの説明が書かれた紙です。偶然にも同い年の方で令和二年に若くして亡くなられたようです。大切に使わせていただきます。

購入日:2024年10月28日(月)
説明:伊勢神宮内宮前のおかげ横丁にある酒屋さん併設の酒器専門店で購入。2つで約5千円。めっちゃたくさんある中で選ぶの苦労しました。お店の人に聞くと特に何焼きということではないようですがかわいい!

購入日:2024年7月5日(金)
説明:石垣島の唐人墓近くの物産センターで購入。450円。よう考えたらめっちゃ高いやん。残波の居酒屋で食べたイラブチャー(アオブダイ)ということにしてこれを選びました!

購入日:2024年1月13日(土)
説明:元町の商店街にある信楽焼とか漆器のお店で購入。500円。現場で買ったら10倍くらいするらしいです。信楽焼で赤色を出すのは難しくてこれの作家はそれが得意らしいです。かわいくて買いました。黒い斑点があるのが失敗作なのかなぁ。店員の方曰く有名な作家さんの作品(の売れ残り?)とのことです。

購入日:2024年2月25日(日)
説明:ベトナムの首都ハノイのホアンキエム湖畔の土産物屋さんで購入。2枚で100,000VNDと言われ、値切って80,000VND(約480円)。多分もっと安くなるんだろうなぁ。バッチャン村で作られたものです。

購入日:2024年2月25日(日)
説明:ベトナムの首都ハノイのホアンキエム湖畔のバッチャン陶器専門店で購入。35,000VND(約210円)。めちゃくちゃいろんな柄の箸置きや、小皿、れんげ等々いっぱいありましたが、一つに絞りました。

購入日:2024年3月30日(土)
説明:ベトナムホーチミンのサイゴンキッチュという雑貨屋さんで購入したバッチャン陶器。多分180,000VND(約1,080円)。葉っぱの柄の皿はいっぱいあったのですが、これだけくるくるした柄が入ってて気に入りました。



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